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若い娘さんは難しい!…水澤美月(武田玲奈)を描いてみた!描画過程もアップしてみた!

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オッサンは描きやすい。それを改めて実感することとなりました。『仮面ライダーアマゾンズ』より、ヒロインの水澤美月に挑戦。彫りが浅くてシワもなく、とても綺麗な顔をしているが故に難しい。やっぱり彫りやシワがあった方が描く際のとっかかりになるので、描くのが楽チンです。綺麗過ぎるとゴマカシが通用しないのでイカンですね。



今回は30分でタイマーが鳴る様に設定し、その都度記録を残してみました。あまり面白くはないと思いますが、以下に描画過程をアップしてみます。自分の手クセみたいなものが理解できたので、それなりに意味のある行為ではありました。

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個性的な顔をした俳優と言えばこの方!嶋田久作を描いてみました!

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ダラダラと描いていたモンですから、結構時間がかかってしまいました。仕上げ段階に入ってからは速かったんスけど。

人の顔の絵って、部品の位置とカタチが決まるまでが大変でして、それさえ決まってしまえば楽チンです。影やタッチを付ける作業は楽しい作業なので、ザクザク進みます。つまりこの絵は、最初の作業で結構悩んでしまったのでダラダラしてしまった訳です。思っていた以上に難しかったです。相変わらず、客観的に見るとオカシイ箇所があるのですが、これは次回の反省材料。最後までしっかりと描き上げる事も大切です。



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スチールもいいよね…なんて思いながら『レイノルズ853』で検索したら、こんな素敵なバイクが!

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ヤバイですよコイツは。コナ(KONA)は盲点だったな~。ロードハウス(ROADHOUSE)という名の、ディスクブレーキを搭載したスチールフレームのバイク。素材がレイノルズ853というのもポイント。憧れの素材です。ハッキリ言って、超欲しいっス、このバイク。

カーボン、フルアルミ、カーボンとアルミのハイブリッド。この3つは既に体験済みなので、残るのはスチールとチタンくらいな訳でして、そんな時に見つけてしまった素敵な一台。既にドマーネを注文済みだと言うのに、本当にヤバイですなあ。超欲しい。

ロウフィニッシュなのがいいよネ!所有欲する喜びを演出している様で。スピードを追求せず、遊びを中心に据えている感じも素晴らしい。シリアスに走るだけがロードバイクの本分ではありませぬ。お出掛けの友として楽しめそうなヤツが、今の自分の好み。このバイクは十分に基準を満たしています。どうしよう、どうやってお金を工面しようか…。



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自転車屋さんから連絡があったんスけど、ドマーネ、月末に延期ですって!でも結果オーライ!

本日。本来であれば今週末には入手できたハズのトレック・ドマーネALR5ディスク。入荷が9月中旬にずれ込み、組み立ての事を考慮
して月末にリリース…といった内容の留守録が電話に入っていました。期待していただけにちょっとガッカリ…でもないんだなコレが!

今月は自宅の賃貸契約の更新があったり、欲しいプラモデルをゴッソリ買っちゃったりと、何かと出費が多いので、最も大きい支出が月末にずれてくれれば、それだけフトコロ事情に余裕が出来る訳でして。かなりキッチキチな感じだったので、本当に助かりました。

それに、前向きに考えれば、来月は今月よりかは気温が低いでしょうから、快適な環境下で新しいバイクに乗ることができる訳で、それはそれで好都合。でもって今回購入するドマーネALR5ディスクは、ディスクブレーキのおかげで32C幅のタイヤまで装着可能との事なので、シクロクロス用のブロックタイヤが使える可能性が大きい。そうなれば走れるフィールドにかなりの幅ができる訳でして、念願だったドロップハンドルを装備した自転車でオフロード走行を楽しむ事が可能になる訳でして、そんな事を考えながらAmazonでタイヤを物色するのがとても楽しくて…つまり、今は、妄想だけで十分に楽しい時期なんです。その妄想期間が延長される訳ですから、もっとたくさん楽しいアイデアが浮かぶ可能性が高いのです。「ドマーネでどこへ行こうか?」と、目的地に悩む時間も楽しいし。

そもそも。自転車屋さんに目的のブツが入荷されて組み立て作業に入る前に、スタッフさんにお渡しておきたいアイテムがあるのですよ。

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発売された当時にそこそこ話題になったユニークアイテム、ボントレガー・バズキル。今ではトレックのカタログから姿を消し、店頭在庫のみというプチレアな商品。これをドマーネのハンドルに装備して欲しいのです。なので近日中に自転車屋さんに行き、このユニークアイテムをインストールしてチョーダイ!…と、お願いする予定であります。フロントにIsoSpeedが組み込まれていないモデルですので、この様なアイテムで少しでも振動によるストレスを軽減しようという魂胆です。グラム単位の軽量化を要求する様な自転車ではありませんので、少しでも遊べる仕様にしておきたいのだ。

そんな訳で、ドマーネALR5ディスクは、『自転車で遊ぶ』という事を、様々な角度で想像させてくれる自転車だと思うのです。シリアスに自分を追い込む走り方も悪くはないと思いますが、そもそもスポーツって『遊び』なので、楽しい方向に振るのもいいよね?って事で。










…こんな事書いておきながら、実際に乗ってみたらヘボかった…というオチになる可能性も十分に考えられるので、はしゃぎ過ぎには気をつけたいと思います。自戒を込めて。



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若者の顔はとっかかりが少ないからムズいよ!水澤悠(藤田富)を描いてみた!

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『仮面ライダーアマゾンズ』より、主人公の水澤悠を描いてみました…が、何かスゲー難しい!描き上がったモノを見ても、どうにも上手く描けた気がしない!…なので、機を見て、改めてチャレンジしてみます。オッサンはとっかかりが多いから描きやすいのですが、若者はフックになるディテールが少ないから難しい。これはアイドルなんかも同じ。顔のパーツの座標が少しでも狂うと全く違うヒトになってしまうという罠が潜んでいます。オッサンばっかり描いていると痛い目に会うので、年齢に関係なく魅力的なキャラクターを有した方々を描く必要性を感じている今日この頃であります。



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プロフィール

Author:山口 仁志
三流自転車乗りで三流モデラーで三流絵描きの駆け出し柔道整復師です。とりあえず、二流に昇格したい次第。

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